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どのくらい歯磨きすればいいのか【歯医者で褒められる僕が解説】

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こんにちは、風馬(ふうま)です。

虫歯や歯周病になるのは怖いですね。
特に、銀歯で口臭がキツイ人がいたら、「自分はこうなりたくないなー」と思います。

でも、幼い頃から「歯磨きが大切!」というのはよく聞かされたものの、具体的にどう歯磨きしたらいいのか、ちゃんと説明できる人は少ない気がします。

例えば、以下の質問

  • 道具は歯ブラシだけか、フロス・マウスウォッシュも必要か
  • 歯磨きグッズの具体的な選び方は
  • 歯ブラシの持ち方・力の入れ具合は
  • 1日何回・いつ・何分くらい歯磨きすればいいか

これらに、自分なりの答えを持っているでしょうか。

 

僕は歯科の専門家ではありませんが

  • 矯正歯科
  • ホワイトニング
  • 年4回の定期検診

 
の経験があり、歯医者とはいろいろな形で、患者として関わってきました。
ここ2年間で4回引っ越しをして、定期健診で通う歯医者も転々としたのですが、毎回「キレイに磨けてますねー!」と褒められています。

 

この記事では、今まで8件の歯医者を渡り歩きながら教えてもらったり、自分で調べたりした歯磨きに関する様々な知識・経験を惜しみなく書いています。

  • 虫歯になって、歯磨きしなかったことに後悔している人
  • ずっと歯医者に行ってなくて、自分の歯の健康状態が分からない人
  • 歯は健康だけど、なんとなく不安を感じている人

上記のように、歯磨きについて疑問・悩みを持っているどんな人でも

歯磨きって結局どうすればいいのか?
専門家の机上論じゃなくて、素人の僕が実際どうしてるのか?

こういった、生の情報を参考にしてもらえると思います。

 

もちろん、僕の例が絶対な正解ではありませんが、きっとあなたの歯が健康に近づく助けになるはずです。

前提:正しい歯磨きを頑張る前に

【注意喚起】歯磨き云々の前に、虫歯なら治療が必要です

虫歯なら、治療は受けよう

すでに虫歯がある場合、治療は必ず受けましょう。

虫歯は、ごく初期なら歯磨きで治ります。
でも、ある程度進行したら、いくら歯磨きを頑張っても治りません。
(痛みを感じるレベルなら、かなり進行しています。)

また、(こんな人はいて欲しくないですが)
“以前、歯の痛みを我慢してた ⇒ そのうち痛くなくなった!”
…という人は『虫歯が進行 ⇒ 歯の神経が死んで、痛みを感じなくなっただけ。』の可能性が大きいので、今すぐ歯医者に行きましょう。

あくまでも、正しい歯磨きは健康か極初期の虫歯・歯周病の人にしか、効果はありません。

虫歯でなくても、年に4回の歯科検診は必須

もう1点重要なポイントは、定期的な歯科検診(歯石除去)。
僕のいう正しい歯磨きをやりながらでも、年4回(3ヶ月おき)の歯科検診は必須です。

歯医者と無縁の生活は現代日本ではありえないレベルです。
直近6か月以内に歯医者に行っていない人は、歯石除去のついでに虫歯のチェック(レントゲンなど)も受けましょう。

レントゲンなどの画像診断があれば少々高くなりますが、歯石除去だけなら1回3,000円程度です。
年4回通っても、年間12,000円くらいの出費で済みますね。

このくらいの出費で、自分の歯という替えの効かない資産を守れるのですから、安いものです。

歯科検診で、治療の必要がないとわかっている場合

治療が不要でも『適切な歯磨き』と『定期的なメンテナンス』は、現状維持のために重要です。
歯医者に通うのは『虫歯になってから、治療のため』ではなく、『虫歯になる前に、予防のため』に活用しましょう。

虫歯があるなら治療を受けて、その後に適切な自宅での歯磨き・定期的な歯科医でのメンテナンス(歯石除去など)を受ければ、検診で通う歯医者で痛みが伴うことはありません。

 

ただ、歯磨きの仕方が自己流だと『歯磨き “して” いる』はクリアしても、『歯磨き “できて” いる』は不合格かも知れません。

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あなたは『正しい歯磨き』できていますか?

歯磨きは、正しくできていなければ無価値です。

ここからは、正しい歯磨きの

  • できているかのチェック方法
  • 具体的なやり方・必要な道具

 
を、見ていきましょう。

歯磨き “して” いる ≠ 歯磨き “できて” いる

歯磨きは正しいやり方を習わないと、まともに磨けません。
今まで自己流で磨いてきた人は、行為として歯磨き “して” いただけで、効果的な歯磨きは “できて” いないかも知れませんよ。

自己流の歯磨きの人
自己流の歯磨きの人
毎食後、しっかり磨いているのに虫歯ができた!

と言う人は、実際は『磨いている』だけで『磨けている』わけではなかったということです。

 

正しく磨けていなければ、1日10回歯磨きしても、虫歯になって当然です。

 

これまで歯磨き指導を受けたことがない人は、実際に歯科医院で口の中を見てもらって

  • どの部位が磨けてなくて
  • どういうふうに歯ブラシ(場合によっては他の道具)を使えばいいのか

 
について、あなたに最適化されたアドバイスが必要です。

 

特に、以下の項目に当てはまる人は、歯科医院でしっかりした歯磨き指導をお願いしましょう。

【歯磨き習慣があるのに、虫歯ができる人の特徴6つ】

  1. 毎回、磨く順番がバラバラ(例えば 前→横→内側→また前…など)
  2. 噛んだ状態で、上下一緒に磨く
  3. 歯ブラシを大きなストロークで動かす
  4. 毛先が開いた歯ブラシを使っている(力の入れすぎ・何か月も交換していない)
  5. 磨く時間が短い(1分前後など)
  6. フロス(糸ようじ)を使っていない

上記にどれか1つでも当てはまっていれば、きちんと磨けていません。

 

ここまでで、自分が正しい方法で歯磨きできていなかったことに気づいた人もいると思います。
でも正しい方法ではないにせよ、内心「それなりに磨けているはず…」とか考えていませんか?

次は、もっと具体的な結果として『ちゃんと歯磨きできているかの、簡単なチェック方法』を紹介します。

ちゃんと歯磨きできているか、簡単なチェック方法:フロスで歯茎から出血するか

フロスを使った時に歯茎から出血するかどうか。
これが、歯磨きできているか否かの最も視覚的に分かりやすい見分け方です。

鏡を見ながらフロスするか、口をゆすいで吐き出した水が赤っぽく濁っているかで判断できます。
出血が多ければ、血の味がするかもしれませんね。
(※出血があっても、フロスは毎日躊躇せず行いましょう。そのうち出血しなくなります。)

どうせフロスは必須になるので、買ってきましょう

歯を守るには、どうせデンタルフロスが必須になります。
歯ブラシだけでは歯垢の半分くらいしか取れないくらいのイメージでOKですね。

歯ブラシとフロスは、車の両輪のようにどちらかが欠けることはあり得ません。

なので、一回騙されたと思ってデンタルフロスを使ってみて下さい。
きっと、フロスを使う習慣がない人は、歯ぐきから出血するはずです。

 

出血したら、あなたは立派な歯周病ですね。

僕の使っているフロスはこちらです。
REACHというフロスのメジャーな会社の、一番ポピュラーな商品です。

ぶっちゃけ値段が安かったから購入したのですが、この前行きつけの歯科医院でも使われていたので信頼性は確かそうですね。

使ったフロスの臭いチェックをしてみよう

フロスで歯茎から出血しなくても、使った後のフロスを嗅いでみて下さい。

 

…めっちゃ臭くないですか?

 

僕も最初はすごい臭いでした。
思わずおばあちゃんの口臭がフラッシュバックしましたね。

でも、フロスを習慣的に続けたら、今ではほぼ臭わなくなりました。

ふうま
ふうま
歯ブラシで磨いた後でも、あんなに臭いものが残っていたなんて…

と、今となっては恐怖しかありません。
(昔の僕の口臭は大丈夫だったのでしょうか…笑)

 

口臭が気になっている人も、案外フロスを使えば一発で解消するかもしれませんよ。

正しい歯磨きのポイント4つ

正しい歯磨きのポイントは以下の4つ。

  1. 歯ブラシの使い方
  2. 歯を磨く順番
  3. 歯磨きすべき時間・回数
  4. 歯ブラシ以外に使うべき道具

 
詳しく説明していきますね。

1:歯ブラシの使い方

【持ち方】鉛筆持ち(ペングリップ)

歯ブラシは、図の左のようにペンを持つときのような『ペングリップ』で持ちましょう。
図の右みたいに歯ブラシを握りこんでしまう『パームグリップ』では無駄に強い力が入りがちになるので避けたほうが無難です。

歯磨きの基本となる

  • 軽い力で
  • 小刻みに動かす。

 
を実践するためにも、『ペングリップ』で持つのは大切です。

 

【当て方】毛先と歯の面を直角に

歯ブラシの毛先が、歯の面と直角になるようにします。
このとき、歯の間・歯茎との境目にも毛先が当たる程度には歯ブラシを押し付けましょう。

力が強すぎると歯が削れてしまう原因になりますが、弱すぎたら磨き残しのリスクが上がります。
適度な力加減で、歯ブラシを当てましょう。

 

【動かし方】揺らすイメージで、小刻みに

動かす幅はごくわずかで大丈夫です。
『歯1,2本を磨くイメージで小刻みに数秒間磨く。』を徐々にずらしながら行っていくだけでOK。

ここで大きく動かしてしまうと、歯の間や歯茎との境目の磨き残しにつながります。
慣れないうちはじれったいかもしれませんが、小刻みに動かすことは徹底しましょう。

【余談:自分の歯を削りすぎた体育教師の話】
僕の高校の体育教師に、健康に対してストイックで

120歳まで生きることが目標!

と、授業中に自分語りを始めるような人がいました。

これも、その自分語りの中にあった話なのですが

先生は、虫歯にならないために毎日、一生懸命歯磨きをしていた。
でも、歯がしみるようになって歯医者に行ったら
歯科医「力の入れすぎで、根元のエナメル質が削れてなくなっている」
と言われて、すごくショックだった…

だから、みんなは正しい知識を知った上で頑張らないといけない。

こんな風に、虫歯を防ぐつもりが、知識不足のせいで歯に取り返しのつかないダメージを与えてしまったことに、かなりショックを受けていたようでした。

 

自分は大丈夫だと高をくくらずに、正しい知識を仕入れて、正しい方向に努力しないと逆効果になることもあるって話ですね。

2:歯を磨く順番を固定する

歯を磨く順番を決めましょう。

漫然と歯を磨いていると、全体が磨けたか分からなくなります。
磨き残しを無くすには『一筆書き』のように口の中でスタートからゴールまで磨くようにすればOKですね。

例えば

『右の奥歯→内側全体→外側全体→噛み合わせ部分』

という流れで磨けば、(歯ブラシの当て方をミスっていないなら)磨き残しはなくなるはずです。


(※参考:正しい歯みがき7つのポイント – 実になる話)

3:歯磨きすべき時間・回数

【時間】

ここまでで解説してきた磨き方(歯ブラシを小刻みに動かして1,2本ずつ磨く)をすれば、最低でも3分はかかるはず。
なので、目安の時間は3分~5分程度。

これに、フロスも使うと計10分くらいかかりますね。

 

【回数】

食事回数 +1回(寝る前)が理想。
僕は夕食後と寝る前の歯磨きは合わせて行っているので1日3回ですね。

特に寝る前は重要です。
なぜなら、普段口の中は唾液のおかげで菌の繁殖が抑えられているのですが、就寝中は唾液の分泌が減り、虫歯や歯周病の原因になる菌が活発に増殖するからです。

寝る前にしっかり歯磨きをして菌の数を減らしておけば、寝ている間に爆発的に菌が増えるのを緩和できるんですね。

4:歯ブラシ以外に使うべき道具

ここまでで解説したことを実践して歯ブラシを完璧に使いこなしても、歯の間の歯垢は落とせません。
歯の間を磨くために必須なのがデンタルフロス(糸ようじ)です。

フロスの他にも使えばいい道具はありますが、道具の数だけ歯磨きにかかる時間も長くなって面倒になります。
人間、面倒なことは続かないので『歯ブラシ + デンタルフロス』のみでとりあえずはOKですね。

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僕の歯磨きについて、具体的に紹介します

歯磨きの一般的なやり方を一つ上の「正しい歯磨きのポイント4つ」で紹介しました。
ここからは、より具体的な僕のメソッドを解説します。

※こだわりを書き始めたらあまりに長大な文章になったので、記事を分けました。
 この記事では要点だけ抜粋したので、詳細まで気になる方は別記事もチェックしてみて下さい!

「歯磨きがめんどい。」を乗り越える方法

どれだけ歯磨きについてのノウハウ・グッズを揃えても、自分に負けて歯磨きをサボってばかりなら虫歯・歯周病へ一直線です。

「歯磨きがめんどい。」に対して、心理学・経済面の2つのアプローチから対処する方法を別記事で解説しているので参考にしてみてください。

心理学からのアプローチはこちら↓
歯磨きの面倒さへ、心理学から対処する。

僕の歯磨きメソッド(時間・回数・使う道具)

別記事を後日アップします。

【要点】
・朝昼:歯ブラシ → マウスウォッシュ(計3分ずつ)
・夜:歯ブラシ → フロス → ワンタフトブラシ → マウスウォッシュ(計10分)

使っている歯磨きグッズの詳細

ここでは商品だけ列挙するにとどめます。

それぞれ、

  • 選ぶ基準
  • なぜそれを選ぶのか
  • 却下された選択肢

 
などは、別記事でまとめます。

歯ブラシ

製品名:シュミテクト
種類 :やさしく歯周病ケア
サイズ:レギュラー
毛質 :やわらかめ

こちらは4本セット

歯磨き粉

製品名:シュミテクト
種類 :歯周病ケア
サイズ:90g(増量で99gの時もある)

デンタルフロス

メーカー:REACH
種類  :ワックス
サイズ :18m or 50mはお好みで

ワンタフトブラシ

毛質:やわらかめ

マウスウォッシュ・マウスウォッシュ用コップ

メーカー:ウェルテック
製品名 :コンクールF
サイズ :100mL
定価  :1,100円(税込み)

マウスウォッシュ用に使えるコップセットはこちら(実際に購入済)
メーカー:ライオン
製品名 :DENT.チェックアップ オリジナル洗口コップ
サイズ :50ml
備考  :15mlのところにラインあり

3ヶ月ごとに定期検診(歯石除去)に通う

年4回の歯科医院通いは、かれこれ2年ほど続けています。
(それ以前は矯正歯科で年2回メンテナンスと歯石除去を受けており、定期的な歯科通いは約15年になります。)

主な目的は、超音波の機械での歯石除去ですね。

『歯石』とは

歯垢(プラーク)が固まったもの。(2日ほどで歯石に変化する)
歯ブラシ・フロスでは除去できないので、歯科医院で取るしかない。

また、ちゃんと予防歯科に熱心な歯科医院を選べば

  • 磨き残しの箇所
  • 虫歯になりかけの場所(治療が必要かどうかも)

 
などを教えてくれます。
(このとき、綺麗な歯科衛生士さんに褒められると自宅での歯磨きのモチベもグンと上がります 笑)

 

定期検診は最初は腰が重くなりがちです。でも、いったん予約を取って通い始めたら、基本的には次回の予約を取って帰ることになるので、歯科検診は勝手に習慣になります。

面倒なのは最初だけなので、次の休みにサクッと予約してみましょう!

もし初めて行った歯科医院が気に入らなければ、次回予約を取らずに帰ればOKです。

僕も、1回行っただけで行かなくなった歯医者は3件くらいあります。
医院を選ぶ権利は患者にあるので、全然気にしなくていいですね。

歯医者はコンビニより多いので、自分に合うところはきっと見つかりますよ!

また、歯磨きグッズ(歯ブラシ・フロス・マウスウォッシュとなど)も、歯科医院の専売品がお手軽な価格で売ってることもあるので、行ったついでに確認してみたらいいと思います。

歯磨きの目標:最低でも8020、理想は10028

僕の歯磨きの目的は、『死ぬまで自分の歯で、健康に過ごすこと』。
その達成のための目安になる目標が、『100歳で28本の自分の歯を保つこと』ですね。
(※親知らずを除いて、人の歯は全部で28本あります。)

この目標は、わりと根拠があっての話なので以下でさらっと解説します。

 

日本では、行政が『8020(ハチマルニイマル)運動』を主導しています。

『8020運動』とは

1989年(平成元年)から、厚生省(当時)と日本歯科医師会が推進している
「80歳になっても、20本以上自分の歯を保とう」という運動。

このように政府も歯科医師会も「80才で自分の歯を20本残そう」と言っているわけですが、これは30年くらい前の計画です。
この30年間の間で、日本の予防歯科は目に見える結果を残してきました。

8020運動開始時の達成率:7%(平均残存歯数4-5本)
⇒2007年:25%
⇒2016年:51.2%

現時点で、「80歳で20本以上の歯を残している人」は過半数を超えているんですね。

そんな状況なので、80歳になるのが半世紀後くらいの僕たちは『10028運動』くらい目指すのは妥当かなと、僕は考えているわけです。

まぁ実際は、高校〜大学にかけて歯磨きをサボりまくった結果
奥歯が2本銀歯で、あと何箇所かレジン(UVで固める、歯の色に近いプラスチック)で治療した部分があるので、純粋に無事な歯は24本くらいしか残っていません。

でも、幸い歯の神経は全部生きているので、28本すべて死んでいないとも言えます。
僕は100歳まで、28本の歯の神経を守り通したいと思っています。

もしあなたの歯が28本全て生き残っていなくても、その事実はさほど重要ではなくて
現時点から1本も欠けずに生涯を終えられたら、それがベストですよね。
 
なので、日本人全員に当てはまる歯磨きの目標は
『歯を1mmたりとも削らずに、一生を過ごすこと』
で、OKだと思います。

まとめ:歯はQOL(生活の質)に直結する

  • 話す
  • 食べる
  • 笑う

 
こういうとき、歯が健康でないと思い切り楽しめません。

 

  • どれだけお金持ちでも
  • どれだけ良い家族や友人に囲まれていても

 
歯が不健康なら、その幸福は半減すると言っても間違いないでしょう。

あなたが今持っている歯は、幸せな人生を送るための替えの効かない資産なんです。
その大切な資産を自らドブに捨ててしまわないよう、正しい知識を持って、毎日コツコツとケアしていきましょう。

どのくらい歯磨きすればいいのか
  • 毎食後の適切な歯磨き + マウスウォッシュ
  • 寝る前はデンタルフロスも
  • 3ヶ月に1回、歯医者で定期検診(歯石除去)

 
これらをしっかりやっていけば、生涯に渡って歯を守れます。

この記事を読んでくれたすべての人が、自分の歯で生涯を終えられることを願っています。

最後まで読んでくださってありがとうございました!

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